八方屋匠

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エスカ&ロジーのアトリエ プレイ日記   まさか、寝るの? 03:06

JUGEMテーマ:アトリエシリーズ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  前回のつづきから

 

  ネタバレです

 

  たまに誤字・脱字します。

 

  それでもご了承の方はお進みください。

 

  レッツ・ファンタジー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆アトリエ

 

('ω') 武器でも作るか

 

   パッパッパー♪

 

 

 

 メディカルバッグ

 

 

 

 

 

 

エスカ 「それ、ルシルちゃんが使ってるやつですよね。 一体何ですか?」

 

 

 

ロジー 「ああ、注射器って云うんだよ」

 

 

 

エスカ 「注射器?」

 

 

 

ロジー 「薬を中に入れて、アナの開いた針を腕とかに刺すと、針を通って液体の薬が体の中に

 

     直接入るんだ」

 

 

 

 

 

('ω') そういう説明受けると恐い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エスカ 「えええ!? そんなことするんですか?」

 

 

 

ロジー 「遺跡から発掘されたものを研究してどうにか使えるように改良してるらしいけど」

 

 

 

エスカ 「こんなの刺したら、逆に痛いですよ! ケガがひどくなっちゃいます!」

 

 

 

ロジー 「まあ、まだ研究中で、注射器は人に使う許可が出ていないんだ。

 

     今のままじゃ、有害なだけだしな。 そこは中央の研究者に頑張ってもらおう」

 

 

 

エスカ 「イヤです! わたし、使えるようになっても絶対に使いませんからね!」

 

 

 

ロジー 「そんなに拒否しなくても…。 これが広まれば昔よりも病気に対してかなり…」

 

 

 

エスカ 「ううう…。 そんな理屈を言われても、針を刺すなんて怖いですよ…」

 

 

('ω') ここでは注射器ないのか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

('ω') もういっちょ、作ろう

 

   パッパッパー♪

 

 

 

 

  肉抜き包丁

 

 

ロジー 「こんなものか…?」

 

 

 

エスカ 「わあ…。 大きいですね…!」

 

 

 

ロジー 「冗談みたいな大きさだったけど、リンカさんはこれぐらいで丁度いいっていうからな。

 

     大きいせいで、調整も難しかったよ。 単純に重くてやりにくい」

 

 

 

エスカ 「これを振り回すのかあ。 リンカさん、すごいなあ…。

 

     リンカさんって細くてキレイなのに、どうしてこんな武器がもてるんでしょう」

 

 

 

ロジー 「体を鍛えているからだとは思うけど。 鍛えれば持てるっていうほどでもないような…」

 

 

 

エスカ 「でも、これなら確かに、すごく大きな魔物相手でも思いっきり戦えそうですよね」

 

 

 

ロジー 「重量があるからな。 振り回せば、威力だって強いに決まってる。

 

     とはいえ、大きければ良いってもんでもないよな。 これやっぱり、もう少し小さくして

 

     切れ味を良くした方が…」

 

 

 

エスカ 「だ、だめですよロジーさん! こういうのは大きい方が良いに決まってます! その方が

 

     カッコイイです!」

 

 

 

ロジー 「いや、そうでもないな。 技術の進化っていうのは小さくすることだ」

 

 

 

 

 

 

 

エスカ 「むう。 じゃあロジーさんは大きなケーキと小さなケーキ、どっちが食べたいですか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロジー 「ど、どうしていきなりケーキの話に…」

 

 

 

エスカ 「どっちですか? 当然、大きい方ですよね!」

 

 

 

ロジー 「…オレは、美味ければ小さくても別にいい」

 

 

('ω') 同じく

 

 

エスカ 「むうう…! 云われてみれば確かに、美味しい方がいいですよね…」

 

 

 

ロジー 「おいおい、結局どっちなんだよ…」

 

 

('ω') どっちだよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆広場

 

 

 

('ω') こんなところで何してんの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スレイア 「あら、ちょうどいいところに。 ちょっといいかしら」

 

 

 

ロジー 「はい、なんでしょう」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スレイア 「あなたたち開発班の予定って、誰が管理しているの?」

 

 

 

ロジー 「うーん。 特定の人が管理するというより、個人で決めてるような気がしますね」

 

 

 

スレイア 「なるほど、そうでしょうね。 見ていてすごくもったいない時間の使い方してるわ。

 

      もっとしっかり予定の管理をすれば、作業の効率が上がると思わない?」

 

 

 

 

 

 

 

 

ロジー 「はあ、頑張ってるつもりでしたけど、改善したら、どれぐらい早く出来ますかね」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スレイア 「そうね。 少なくとも、マリオンの机の書類を片付けるくらいなら、二日も

 

      いらないわ」

 

 

 

ロジー 「ははは、そんなバカな。 ありえないですよ。 寝ずにやったって出来るわけが…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スレイア 「まさか、寝るの?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロジー 「…寝ないんですか?」

 

 

 

スレイア 「呆れた。 むしろ書類が気になって眠れないわ。

 

      そういう休憩は、仕事が全部終わってからでいいじゃない」

 

 

 

ロジー 「いや、とりあえず夜はちゃんと寝ましょうよ。 いくら忙しくても、食事と睡眠時間

 

     くらいはしっかりとった方がいいですって」

 

 

 

スレイア 「食事ねえ…。 あんなの、何日かとらなくてもどうとでもなるわよ」

 

 

 

ロジー 「さ、さすがに食事くらいはゆっくり食べても良いんじゃないですか?

 

     そんなに張りつめてずっと仕事してたらさすがに窮屈ですよ」

 

 

 

スレイア 「それはちょっと、時間がもったいないわ。 その間に出来ることも多いだろうし。

 

      …はあ、なるほど。 どうりであんなに予定がゆったりしているわけだわ。

 

      つまりあなたたち、毎日食事して毎日寝てるのね。 むしろ、それでよく仕事が終わる

 

      わね」

 

 

 

ロジー 「いやいや、それが普通なんです。 むしろ、毎日どんな生活してるんですか」

 

 

 

スレイア 「気になるなら、しばらく私の論文でも手伝ってみる? そうしてくれると助かるわ。

 

      前に助手をやってくれてた子は、泣いて実家に帰っちゃってね。 このままじゃ

 

      死んじゃう、って。 失礼な話だと思わない?」

 

 

 

ロジー 「…開発班の仕事が気に入ってるんで、遠慮しておきます」

 

 

 

スレイア 「あら、そう。 とにかく、あんまりだらけた時間の使い方はしない方がいいわよ」

 

 

('ω') 一人ブラック企業だ

 

 

 

ロジー 「オレはさすがにそこまで、仕事熱心になれそうにないな…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆市街

 

 

 

 

カトラ 「もー、早く決めてくださいよ、レイファーさん…」

 

 

 

レイファー 「うーん、しかしなあ…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロジー 「な、何してるんだ? カトラが困ってるぞ」

 

 

 

レイファー 「いやね、長年使ってた小銭入れが、ついに壊れちまってさ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レイファー 「代わりの物を探してるんだけど、安いのがないか探してるんだよ」

 

 

 

エスカ 「ふーん。 ああ、それなんかどうですか? 普通に使えそうですよ」

 

 

 

レイファー 「いや、そいつはちょっと高すぎるよ。 中に入れる金が無くなっちまう」

 

 

 

ロジー 「…いや、そこまで高いか? 手ごろな値段だと思うけど」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レイファー 「そうかい? もうちっと安かったら買えるんだけどねえ」

 

 

 

カトラ 「だから、もうこれ以上値切れませんよ! いい加減にしてくださいって」

 

 

 

レイファー 「そこを何とかさ、もう一声!」

 

 

 

カトラ 「そんなあ、もう無理ですって…」

 

 

 

レイファー 「まあまあ、そう言わずにさー。 これからも贔屓にするから。 頑張れ頑張れ、まだ

 

       まだイケるよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エスカ 「も、もうやめてあげましょうよ。 カトラちゃんが泣きそうじゃないですか…」

 

 

 

カトラ 「…いや、もう分かりました。 言い値で売りますよ! 売ればいいんでしょ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レイファー 「はっはっは! そうかい、ありがとよ。 嬢ちゃん、将来はきっと美人さんに

 

       なるぜ」

 

 

 

ロジー 「す,すごい買い物の仕方だな…。 さすがに迷惑なんじゃないか?」

 

 

 

レイファー 「まあまあ。 この嬢ちゃん、最初は俺のこと捕まえてガラクタ売りつけようとしたんだぜ。

 

       こりゃおじさんが社会勉強させてあげなきゃと思ってな。 商売ってのは、ワガママ通した

 

       方の勝ちだぜ」

 

 

 

ロジー 「子ども相手になに勝ち誇ってるんだよ…。 ほら、買い物が済んだなら解放してやれって」

 

 

 

レイファー 「あいよ。 じゃあな、嬢ちゃん。 また来るよ」

 

 

 

カトラ 「二度と来んなー!」

 

 

 

エスカ 「ケチだなあ…。 レイファーさんって、お宝さがしをしてるのに、あんまりお金を持って

 

     ないんでしょうか」

 

 

 

ロジー 「金がないから宝探ししてて、宝さがしなんてしているから金がないんじゃないか?」

 

 

 

エスカ 「な、なるほど。 ちゃんと働いたらいいのに…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆船着場

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アウィン 「うーん、未踏遺跡を目指すって、マリオンさんも大胆なことを…」

 

 

 

ロジー 「言い出しっぺはエスカだけどな。 それに班長が悪ノリしただけだよ」

 

 

 

エスカ 「それで、お兄ちゃん。 わたしたちの気球で未踏遺跡に行きたいんだけど…」

 

 

 

 

 

 

 

 

アウィン 「それは無理だね。 あの辺りは気流がかなり乱れてるし、がれきも浮いてる。 うっかり

 

      近づいたら、空中でバラバラになっちゃうよ」

 

 

 

エスカ 「うう、やっぱりかあ。 でも、改造すれば…」

 

 

 

アウィン 「いや、改造すればどうにかなるって問題じゃないんだ。 気球じゃどうやっても、あの空域は

 

      突破できないよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

ロジー 「確認したいんだけど、あそこには近づくことも出来ないんだよな。

 

     障害も多すぎて機体がもたない。 みんなから聞いたのは、確かそんな話だったと思うんだ」

 

 

 

アウィン 「そうだね。 不思議な話だけど、どうしたそうなっているのかもサッパリ分かってないんだ」

 

 

 

エスカ 「それがどうかしたんですか、ロジーさん」

 

 

 

 

 

 

 

 

ロジー 「…気球じゃ、安定性と頑丈さが足りないのか。 でも、そこさえどうにかすれば…」

 

 

 

アウィン 「そこをどうにかするのが無理なんだよ。 空を飛べる乗り物なんて、気球くらい…」

 

 

 

 

 

 

 

 

アウィン 「…あ、そうか、飛行船があった! あれならきっと大丈夫だ!」

 

 

 

エスカ 「飛行船?」

 

 

 

ロジー 「…錬金術の技術の集大成ともいえる、空を飛ぶ乗り物だ。 風くらいじゃびくともしないし、

 

     何より装甲が厚い」

 

 

 

アウィン 「あの空域に浮いているがれきも、気にしないで突破することが出来るだろうし、あれなら

 

      きっとたどり着けるよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

エスカ 「す、すごいです! そんなのがあるなら、さっそく作ってみましょうよ!」

 

 

 

ロジー 「いや、それも出来たらの話だ。 中央でも研究されているけど、完成して動いているものは

 

     かなり少ない。

 

     建造中の事故もあるし、おいそれと作れるようなものじゃないよ」

 

 

 

エスカ 「そんなあ…。 名案だと思ったのに…」

 

 

 

アウィン 「いや、二人が大事なパーツさえ作ってくれれば、まったく不可能な話じゃないよ。 かなり

 

      難しい事に違いないけどね」

 

 

 

エスカ 「そうなの? じゃあ、わたしたちが頑張れば、もしかしたら作れるのかな」

 

 

 

 

 

 

 

 

ロジー 「…待ってくれ。 本気なのか? そんなの無理だ。 出来るわけがない。

 

     それに危険すぎる」

 

 

 

エスカ 「それでも、挑戦してみたいじゃないですか! 飛行船作り、やってみましょうよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロジー 「出来ない事はやらない方が良い。 やれないんじゃなくて、出来ないんだ。 無茶しないで、

 

     別の手段を考えよう…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アウィン 「大丈夫、オレも全面的に協力するよ。 こんなに面白そうなこと、めったに無いからね。

 

      ヘイジマン班長にもオレから言ってみるよ。 喜んで協力してくれるだろうし、整備士の

 

      人手集めは任せてくれ」

 

 

 

エスカ 「本当!? ありがとう、お兄ちゃん!」

 

 

 

ロジー 「…ああもう、何を言っても無駄か。 

 

     仕方ない、二人が諦めるまでは付き合うよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エスカ 「あはは…。 すみません、ロジーさん。 でも、わたしたちならきっとできますよ」

 

 

 

アウィン 「そうと決まれば、材料集めだね。 まずは基礎の再設計が必要かな。 土台になるものが

 

      大量に欲しいね」

 

 

 

ロジー 「…それと、船体に詰める空気だ。 こればかりは錬金術で作らないと話にならない。

 

     俺も作り方は知らないし、やり方がわかっても出来るかどうか…」

 

 

 

エスカ 「そ、それでも頑張ります! わたしだって、成長してるんですから!」

 

 

 

ロジー 「…何度も言ってる通り、完成はかなり難しい。 無理だと思ったら諦めるぞ。 いいな」

 

 

 

エスカ 「分かりました。 まずは出来ることからやってみましょう!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロジー (困ったな、完全にやる気になってるぞ…。 でも、水を差すのもなんだし。 うーん…)

 

 

('ω') ロジーはずいぶん頑なだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆市街

 

 

 

 

 

ロジー 「…なあ、カトラ。 随分前からきになってたことがあるんだけど」

 

 

 

カトラ 「へ? 何でしょう、そんな急に改まって…」

 

 

 

ロジー 「あの古い本って、売ってないのか? ちょっと興味あるんだけど」

 

 

 

 

 

 

 

カトラ 「おお、あれですか。 ロジーさんもお目が高いですね。

 

     これは前に、お父さんが遺跡で発見した本なんですけど、よく分からないからずっと放って

 

     あるんですよ。

 

     でも、前からずっとあったのに、急にどうしたんですか?」

 

 

 

エスカ 「わたしたち、今は飛行船を作ろうとしてるの。 もしかしたら、それに何か手がかりが載って

 

     るんじゃないかと思って…」

 

 

 

カトラ 「そういうことなら、ちょっとだけ中身を見せてあげますよ。 どうぞどうぞ」

 

 

 

 

 

 

 

 

ロジー 「ああ、悪いな。 どれどれ…」

 

 

 

エスカ 「どうですか、ロジーさん。 使えそうですか?」

 

 

 

ロジー 「…やっぱり間違いない。 錬金術の本だよ。 飛行船に使われる空気の作り方が載ってるな」

 

 

 

エスカ 「本当ですか? それじゃ、それがあれば材料が作れるんですね!」

 

 

 

 

 

 

 

 

ロジー 「ああ、もっと詳しく調べる必要があるけど、たぶん、これを応用すれば…」

 

 

 

カトラ 「…あれ? これ、もしかして使えるものなんですか?」

 

 

 

エスカ 「カトラちゃん、これってすぐに買える? お金なら払うから」

 

 

 

カトラ 「…ふっふっふ。 それほど大事なものでしたら、当然価値がありますよね」

 

 

 

エスカ 「そ、それってどういう意味…?」

 

 

 

 

 

 

 

カトラ 「では、これぐらいの値段でどうでしょう!」

 

 

 

   「値段提示  100000コール」

 

 

 

 

 

 

 

 

エスカ 「えええ!? 高すぎるよ!」

 

 

 

カトラ 「いやあ、だって貴重なんでしょう? これぐらいはしますよねー」

 

 

 

ロジー 「このヤロウ、足元見やがって…」

 

 

 

エスカ 「えっと、どうしましょう…。 ものすごく高いですけど…」

 

 

 

ロジー 「無理だな。 こんなの払えるわけないだろ」

 

 

 

カトラ 「むふふー。 そうですか? しょうがないですねー。 では、このお話はなかったことに」

 

 

 

エスカ 「うう…。 どうしましょう、ロジーさん」

 

 

 

ロジー 「…あんなふざけた値段で買う奴なんていないだろうしな。 少し様子を見てみよう」

 

 

('ω') 通う事になるんだな

 

 

 

 

 

 

 

 

つづく…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| エスカ&ロジーのアトリエ | comments(0) | posted by ゆきち(八方屋匠)
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